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薔薇がいっぱい

記録的な日照不足に長雨、
少しお天気が続いたと思ったら今度は台風。
暴風が吹き荒れたあとの庭は、
心配したほどの被害はなかったもののまあ、なんという年でしょうね。
それでも、薔薇はけなげなもので、
一生懸命咲いてくれました。

紫燕飛舞。
このしずくは、台風のものでは、ないですよ。
その前の弱い雨の朝。
2008-0523 002


暴風が去ったあとで、
こんなに咲いてくれて。
2008-0523 087


コーネリア。
この子も、今年は花期が長い!
2008-0523 003


秋の花のようにゆっくり大きく咲いてきました。
2008-0523 022


グロワール ド ギラン。
しずくを含んで。
もうすっかりお気に入りです。
2008-0523 006


プリンセス アレクサンドラ オブ ケント。
花を咲かせながらも、元気なシュートがぐんぐん伸びてます。
まあなんと、優秀な薔薇でしょうね。
2008-0523 007


うつむいて。
このあたりが、イングリッシュローズの持ち味ですね。
2008-0523 096


イングリッシュ アイズ。
先日ご紹介した、切花品種がガーデンローズに導入されたもの。
これも、咲いてる間に次の蕾があがってきてます。
2008-0523 048


満開のロココ。
この光景は、暴風の前のものです。
この場所は、日当たりも、風当たりも一番強くて。
2008-0523 043


ナエマ。
暴風のあとも、花がしっかり残っていました。
見かけよりうんと強いです。
2008-0523 058


ブラン ピエール ド ロンサール。
まだ小さい苗ですが、期待がもてます。
飽きのこない上品な美しさ。
2008-0523 060


白樺とプロスペリティ。
プロスペリティは、建物の陰になったため、花つきが去年より少ないです。
2008-0523 062


イヴォンヌ ラヴィエ。
愛らしい薔薇。
2008-0523 068


ティプシー インペリアル コンキュバイン。
暴風のあとですが。
やっとここまで開きました。
2008-0523 083


サマー ソング。
うちのような半日陰の庭には、ぴったりなようです。
2008-0523 102


カーディナル ド リシュリュー。
まだ植えたばかり。
一季咲きだけど、植えてよかったです。
2008-0523 115


エドガー ドガ。
元気に房咲きに。
2008-0523 117


スール エマニュエル(シャンテ ロゼ ミサト)。
フランス名を教えてくださった、かなちょんさん、ありがとうございます。
私は、フランス名の方が好きかも。^^;
2008-0523 120


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バラの週末

休日なのに、朝5時半に目が覚めました。^^
で、一日庭で過ごしました。
国際バラとガーデニングショウに行こうかなあなんてふと思ったりもしのですけどね。

ダマスクのグロワール ド ギランです。
2008-0517 005


ダマスク香が、バラの香りの中では一番好きかな。
2008-0517 014


昨日から登場のフランス縞々バラ。
エドガー ドガは、開き始めは黄色がのります。
2008-0517 010


一緒に大鉢寄せ植えにしてある、シャンテ ロゼ ミサト。
仏名が知りたいです~。^^;
2008-0517 041


と~っても個性的なバラ同士ですが・・・。
どちらもたいへん元気に育っています。
2008-0517 018


初めて咲いた、イングリッシュローズの最新品種。
プリンセス アレクサンドラ オブ ケントです。
冬に裸ごぼう苗でやってきました。
2008-0517 003


話題作シリーズということで。
ブラン ピエール ド ロンサールです。
優雅。
2008-0517 057


こちらは、切り花品種からガーデンローズへの導入品種。
イングリッシュ アイズです。
2008-0517 047


では、おなじみのバラたちをどうぞ。
コーネリアです。
今年は、花時までアブラムシの大群が付いていてちょっと心配しましたが、
のんびりしてましたら、
今度は天道虫の幼虫の大群が来てくれ、あっという間に綺麗にしてくれました。^^;
2008-0517 017


開いた日にはらりと潔いのは、
ヘリテイジ。
2008-0517 009


去年の大鉢仕立てをそのままで楽しんでいます。
ジェントル ハーマイオニー。
2008-0517 035


ヘリテイジと似てますね。
もう少し花もちはよいかしら。
2008-0517 033


去年の鉢に三株植えたまま土替えもしてませんが、
今年の方が薔薇色が綺麗に出ました。
蕾も多くて本領発揮かな。
2008-0517 029


カーディナル ド リシュリューです。
背景の白バラは、プロスペリティー。
一季咲きのオールド、増えました。
2008-0517 040


バフ ビューティーなんですが、
うちの子は、こんな黄色に咲いてしまいます。
2008-0517 019


モスローズのサレットの蕾。
天道虫のさなぎが。
2008-0517 025


わくわくの、ナエマ。
実際咲いてみると、綺麗ですよ。
2008-0517 055


ロックヒル ピーチ ティー。
2008-0517 058


あっという間にバラの休日が過ぎていきます。

陽射しが戻って

バラって正直。
長雨が上がると急に咲いてきました。
一安心です。

フランスの縞々バラが咲きました。
エドガー ドガです。
2008-0515 021


一緒に寄せ植えにしてあるのが、こちら。
シャンテ ロゼ ミサト。
2008-0516 041


あと、シャトルーズ ド パルムも一緒に植えてあるんですが。^^;

さて、こちらは、先日からご紹介しているヨーラン デ ダラゴン。
ようやく開きました。
2008-0515 024


ティプシー インペリアル コンキュバインは、これっくらいしかまだ開いてません。
ちゃんと全部開いてくれたら、お慰み!
2008-0516 007


クレメンティナ カルボナリ。すごく可愛いです。
2008-0516 002


これは、ホントに美しい。
モスの マダム ルイズ レベック。
2008-0515 069


素晴らしいバラです。
2008-0516 010


アマンディーヌ シャネルもやっと開いてくれました。
2008-0516 008


青いデルフィニュームと。
2008-0516 016


つるバラロココは、もう満開です。
2008-0516 015


お洒落なバラ、クレパスキュール。
2008-0516 021


すぐそばに、ナエマ。
2008-0516 023


3本寄せ植えにしてあるジェントル ハーマイオニーが開いて。
2008-0516 025


蕾がたくさん付きました。
2008-0516 031


こちらは、サマーソング。
2008-0516 033


素敵な色のバラです。
2008-0516 034


ハーブのいろいろと寄せ植えにしました。
2008-0516 040


大好きなエヴァ ド グロゾブレ。
2008-0516 043


さりげなく愛らしい。アン ブリンです。
2008-0516 046


日照が戻って、バラが生き生きし始めました。
一番綺麗なのは、多分来週末くらいでしょうね。

雨が上がって

雨が上がったのに、まだ肌寒くて。
早朝、モスローズのマダム ルイズ レベック。
絹のような花びら。
2008-0512 003


うつむいて。
ロック ヒル ピーチ ティー。
2008-0512 019


雨に強いです、
ダーシー バッセル。
2008-0512 031


おお、ボタンアイです。
2008-0512 034


ローズがかった深い赤。
2008-0512 052


ルゴサ パルファン ド ライ。
結構大輪です。
うどん粉に悩まされましたが、なんとかおさまったかな。
2008-0512 055


クレメンティナ カルボナリ。
なんとも上品なお色ですねえ。
2008-0512 057


ロココが、ほぼ満開。
花が大きいです・・・。
2008-0512 060

雫の薔薇

この時期に、雨の土曜日です。
静かなじっくり染みる雨ですので、まあ許すとしましょう。

でも、あきらめきれずに、傘をさして庭に出ました。
もちろん、一眼レフを首からさげて。

昨日ご紹介したイングリッシュローズのダーシー バッセル。
2008-0510 002


しゃっきりと開いていました。
2008-0510 007


雫をまとって。
2008-0510 009


こちらは、ルゴサのパルファン ド ライ。
ね、やっぱりいい薔薇でしょう。
2008-0510 018


ルゴサのローテス メイヤーが、”こんにちは”と向かい合って。
2008-0510 020


貴婦人の薔薇。
ティプシー インペリアル コンキュバイン。
2008-0510 033


オノリーヌ ド ブラバン。
今年もたくさん蕾が付きました。
2008-0510 036


飽きのこない美しさです。
2008-0510 037


アマンディーヌ シャネルです。
それにしても・・・じらしますねえ~。
2008-0510 044


こちらも今年楽しみな、ナエマ。
よく育っています。
2008-0510 046


クレパスキュール。
昨秋、村田さんから極上苗をゲットです。
2008-0510 050


アルシデュック ジョセフも綺麗に雫をまとって。
Teaも、3株ずつ寄せ植えに。
エトワール ド リヨンとクレメンティナ カルボナリが一緒に育っています。
2008-0510 053


もう何度もご紹介していますが、雫でお化粧した姿もひとつご覧くださいね。
マダム エミリー シャロンです。
2008-0510 028


一年目なのによく咲いて、うどん粉にもならず、見かけによらず丈夫な薔薇のようです。
2008-0510 065


マダム アルフレッド キャリエールもいい感じに濡れて。
2008-0510 067


雫を受けた、ヨーラン デ ダラゴン。
開花まであと少しかな。
2008-0510 073


寒いので、部屋に戻ります。
庭に面したリビングの出窓からは、雨の庭が。
IMGP0737.jpg


ダーシー バッセル。
大鉢に冬、植えたばかりですが、蕾がまだ結構あるでしょう。
新しいイングリッシュローズは、優秀なのです。
IMGP0743.jpg


しめは、西側の樹木のボーダー。
スモークツリーの紫、黄金斑の山吹。
柏葉アジサイの蕾がやっと見えてきました。
IMGP0751.jpg

期待のバラたち

週末は、雨模様のようですね。
雨の前に急いで撮影です。

今年植えたばかりで、うどん粉の洗礼を受けましたが、
これは、ほんと、植えてよかったと思えたバラ・・・
ルゴサのパルファン ド ライです。
まず、花色がルゴサらしくって、すごくクリアでしょ?
香りがまたとにかくすばらしい!
2008-0509 035


イングリッシュローズの
ダーシー バッセルが開いてきました。
とっても綺麗な赤です。
クレア オースチンと、
プリンセス アレクサンドラ オブ ケントとの
豪華絢爛、三本大鉢寄せ植えにしてあります。
2008-0509 009

ここ2~3年に作出されたイングリッシュローズって、
本当に優秀だと思います。
https://www.davidaustinroses.com/japan/Advanced.asp?PageId=2045
とにかく、丈夫で育てやすい。
蕾もよくつきます。
花は、もちろん綺麗ですし。
剪定で大きくも、ある程度まとまった姿にもできそうです。
たおやかな全体の姿は、フランスバラとは一線を画しますしね。

こちらは、先日から紹介しています、マダム エミリー シャロンの横顔。
こんなに華奢な感じの花ですけど、どうしてどうして、花もち結構いいんですよ。
2008-0509 005


期待している、アマンディーヌ シャネルが、ここまで膨らんできました。^^
2008-0509 003


ヨーラン デ ダラゴンもね。
2008-0509 015


今年は、開花が遅いです。
ピークは、まだまだ先の模様。
下旬にオープンガーデンを予定しています。

お誘いのメールを差し上げたいのに、私のPCの環境が変わってメルアドがわからなくなってしまった方多数。
お心あたりの方、ぜひ、このブログのメールフォームから、ご連絡ください。

日々、開花

アルシデュック ジョセフが咲いてきました。
蕾が開いて。
2008-0508 012


Teaばかり3株大鉢に植えて、2年目です。
2008-0508 005


この花の花色は一言では言えません。
2008-0508 009


翌日、開ききりました。
2008-0508 043


仰ぎ見て。
2008-0508 049


グロワール ド ディジョンが、満開。
お城のようです。
2008-0508 016


ローテス メイヤー。開きかけは愛らしいですね。
2008-0508 026


透明感のある花色。
2008-0508 028


ルゴサの茂みです。
2008-0508 056


奥の淡いピンクは、やはりルゴサのテレーズ ブニエ。
2008-0508 059


こちらもルゴサのパルファン ド ライ。
花色もさることながら、名の通り、なんともすばらしい香りです。
2008-0508 061


オールド ローズのコーナーに、マダム ゾイットマン。
2008-0508 040


葉っぱに米ぬかが残っているのはご愛嬌。
カーディナル ヒュームの深い赤。
2008-0508 064

魅惑のティーローズ

Teaのアルシデュック ジョセフがここまで開いてきました。
2008-0503 102


同じくTeaのマダム エミリ シャロン。
2008-0503 112


ロマンチックなドレスをまとった美しい婦人の姿が
目の前に浮かんでくるよう。
衣擦れの音、香水の香り、やわらかく輝く髪、
しなやかに伸びた白い手足、
薔薇色の頬、キュートな口元・・・見ているだけで、胸がきゅんとします。
2008-0503 170


芳醇な蕾。
ヨーラン デ ダラゴンです。
2008-0503 224


モスローズの気品。
マダム ルイズ レベルク。
2008-0503 162


ルゴサのローテス メイヤーが開きました。
2008-0503 115


むせるような香りがあります。
香水のような香りです。
2008-0503 203


コーネリアがいよいよ咲いてきました。
2008-0503 212


マダム アルフレッド キャリエールは、満開に。
2008-0503 144


咲き始めの淡い淡いピンクから、オフホワイトに色が変わってきました。
2008-0503 135


マダム エミリー シャロンの鉢植え。
さて、そろそろ切って花瓶に生けましょうか、
それともこのまま咲かせましょうか・・。
2008-0503 189



シジュウカラの巣立ち

連休の初日土曜日、雨の朝、
庭の巣箱からシジュウカラの兄弟たちが元気に巣立っていきました。

この子は、お兄さん。
初めて巣箱から出て、止まり木から飛んでいくべき先を見ているようです。
2008-0503 002


この子は、弟でしょうか。
巣箱から顔を出したりひっこめたり。
不安そうに飛び立つタイミングを見計らっています。
2008-0503 012


庭の楓の木に、まずは軟着陸。
飛び方は、まだおっかなそうですけれども。
親鳥は、少し離れたところで鳴いて呼んでいます。
2008-0503 019


鳥はえらいですね。
巣立ったらもう、拙くても自力で飛んで親を追いかけていきます。
今年の子達は、みんなとっても元気。
5羽くらいはいたと思います。
次々と、臆することなく飛び立っていきました。
ほっと一安心です。
親鳥の、嬉しそうな美しいさえずり声が、あたりに響いていました。

オーガニックな庭には、他にも生き物がいっぱい。
今年は出現が遅れていたヒラタアブもようやくぶんぶん庭を飛び回るようになりました。
モスローズの膨らんだ蕾のそばで。
2008-0503 187


こちらが、そのヒラタアブのさなぎです。
幼虫の間は、ものすごい大食漢で、アブラムシをもりもり食べてくれました。
とってもいい子です。
2008-0503 108


グロワール ド ディジョンの上で庭番をしてくれているのは、
小さなクモ。
この子も、よい子です。
2008-0503 14


いろんな生きものたちの営みに支えられて、
バラも綺麗に咲いています。

薫りの中の薫り

バラの講習会に行ってきました。

そこで、今まで実際に見たことのある薔薇の中でも、
最高の薫りをもつバラに会うことができました。
たった7輪、
花瓶に生けてあるだけなのですが、
部屋中に薫りがたちこめます。
05030029.jpg


微妙にグレイッシュで、
かすかな紫をも感じる薔薇色の花。
開き始めから、開ききったどの段階にもそれぞれ美しさがあります。
05030017.jpg


撮影中、ずっと、薫りでむせぶようでした。
まさに薫りの中の薫り。
いつも講習でお世話になっている、
尊敬する先生の薔薇、
フレグランス オブ フレグランシズ。
開き始めの花びらにのせたピコティがまた
なんとも愛らしいのです。
05030014.jpg


講習のあとは、先生を交えて
薔薇のお友達のお庭を拝見しながらのランチ。
なんと贅沢な一日でしょうね!
帰ってから、夕暮れ時に
急いでうちの薔薇も撮影しました。

壁に沿わせたマダム アルフレッドキャリエール。
2008-0503 085


大きく開いてきました。
2008-0503 081


昨日のティーの蕾も開いてきましたよ。
マダム エミリー シャロン。
2008-0503 035


アングルを変えて。
2008-0503 076


冬に大苗を植えたのですが、大きく育って蕾もたくさんつきました。
2008-0503 070


こちらも、昨日の蕾が、もうこんなに膨らんで。
ローテスメイヤーです。
すごくクリアなローズピンク。
2008-0503 062


グロワール ド ディジョンも、いい色がのっていました。
2008-0503 047


香りもよいです。
2008-0503 100


蕾 蕾 蕾

バラの季節は、どうしても早起きになってしまいます。
2008-0502 072


今朝も6時前から庭にでました。昨日の蕾がふくらんでいます。
マダム エミリー シャロン。
2008-0502 003


同じ株ですが、こんな表情も。
2008-0502 005


なんともふっくらと。
ティプシー インペリアル コンキュバイン。
2008-0502 008


期待高まるフランスバラ。アマンディーヌ シャネルです。
2008-0502 012


たった一日で表情が変わります。
ブラッシュノワゼット。
2008-0502 016


ムタビリスが咲きました。
2008-0502 019


グロワール ド ディジョン。
重ねも厚く。
2008-0502 022


ご覧の様な、色合いと質感、いいバラです。
2008-0502 023


手前に、デルフィニューム オーロラインプ。
2008-0502 026


葉陰に大きな花。ロココです。
2008-0502 028


マダム アルフレッド キャリエール。ふんわりと大輪です。
2008-0502 031


こちらもマダム アルフレッド キャリエール。開き始め、ピンクがのります。
2008-0502 044


HFヤング。毎年今の時期に咲く優等生クレマチス。
2008-0502 036


マルゴシスター。ピンクのころころ。ハンギングにして、きわめて健康。
2008-0502 043


こんな和風の一角もあるんですよ。
2008-0502 049


ヒューケラが大きく育ちました。
2008-0502 058


ローテスメイヤー、明日には咲いてくれるかなあ。
2008-0502 060


モスの素敵な蕾。マダム ルイズ レベルク。
2008-0502 067


バラの季節の始まり

5月です。
一年で一番美しい季節が始まりました。

ハイブリッドルゴサ ローテスメイヤーの妖艶な赤い蕾。
2008-0430 028


ルゴサですので葉が独特ですが、半日陰に強く、四季咲き性もあるとのこと。
秋には綺麗な丸い実を付け、強香とのことですから、かなうものなし。
2008-0430 051


おなじみのオールドブラッシュ。
可憐なバラです。
2008-0430 033


貫禄たっぷりなのは、グロワール ド ディジョン。
2008-0430 039


壁バラ。マダム アルフレッド キャリエールも咲き始めて。
2008-0430 056


ベージュの壁を背景に。難しいショットですが。
2008-0430 052


Teaローズの蕾たち アルシ デュック ジョセフ
2008-0430 043


マダム エミリ シャロン
2008-0430 012


甘やかな青の一角。
2008-0430 019



早朝、撮影中に頭の上を気ぜわしく飛ぶのは、
つがいのシジュウカラ。
目下子育て中です。
巣箱に入ったとたんに
中から雛たちのにぎやかな声が庭に響きます。
2008-0430 075


うちのランドマーク。巨大なギボウシ寒河江です。
2008-0430 045


西側ボーダーには、様々な色合いの樹木が重なり合って。
2008-0430 081


朝日を浴びる、トレジャートローブのシュート。たおやかだけれど、たくましい!
2008-0430 079


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